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使用事例&インタビュー〈訪問看護ステーション編〉①

監修
訪問看護ステーションリカバリー
佐藤 亜沙美 先生
(言語聴覚士)

食べたい思いヘの食支援 

 

 摂食嚥下障害の方には、栄養状態も加味すると早期から歯科医師や言語聴覚士など 「食べるため」 の専門職を介入させることが望ましいです。

しかし、 現状では、 誤嚥性肺炎を発症してから依頼をする利用者さんが多く、 機能回復にも時間がかかっています。

しかし、食べる意欲を保ったままの方も多く、 調理工夫や市販品を活用しながら「食べたい思い」を支援することが重要です。

「あいーと」は、食べられなかったメニューが再び食べられる喜びを味わうことができる食品だと感じています。


【訪問利用者の情報】

あいーとが対象となる食形態

やわらか食

 

提供人数

月に1名程度

 

購入方法

通販カタログを用いて購入

 

あいーとにしかできないこと

何の料理を食べているのか、 目で判断して味わうというのは、 ペーストやムース食レベルの方ではなかなか難しい問題であった。

また、食事のレパートリーが減り、 飽きてしまうのが悩みというご家族が多くみられる。

それらの理由から、 見た目、 料理の種類が豊富であることがメリットと感じている。

 

従来の食事と比較して良かった点

【利用者さん視点】

〇食材を認識しながら食べることで、 いつもよりおいしく感じる。

〇食べにくい食材のパンやお肉をスムーズに食べることができた。

【医療従事者視点】

〇家族の調理負担が軽減した。

〇あいーと以外の食事に対する意欲も出て、 全体の食事量が増えた。

 


事例【90代  男性  脳梗塞後遺症  娘家族と同居】

同居の娘夫婦は、仕事のため、市販のレトルト食(ペースト状)を提供していた。しかし、味の不満や飽きを訴え、摂取量が徐々に低下。

あいーとを提供すると意欲的に食べ始めた。また、朝食には、 パンを食べる習慣があったが、 ペースト食になってからは諦めていた。

しかし、あいーとのパンは、食べることができ、とても喜んだ。


監修の先生と勤務先の紹介

訪問看護ステーションリカバリー 佐藤 亜沙美 先生(言語聴覚士)

 

 訪問看護ステーション リカバリーSTユニットリーダー新宿訪問ST連絡会長

新宿食支援研究会や新宿医介塾など地域で積極的に活動

お客さまの医療機関・介護施設での「あいーと」の導入をご検討ください。
専門の担当者が、ご相談にもお答えしておりますのでお気軽にご相談ください。

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