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見た目そのまま、驚きのやわらかさ

「あいーと」のやわらかさの秘密

秘密のひとつは独自技術の「酵素均浸法」。
食材に酵素を浸透させて、繊維を分解します。

食材ごとに最適な酵素を選び、圧力を変えながら浸透させる独自技術〈酵素均浸法〉により、食材独自の食感を残しながらも、形が崩れないギリギリの軟らかさに調理されています。
舌やスプーンで簡単にくずすことができ、口のなかでふわっと溶けるような軟らかさを実現しました。

酵素均浸法とは

食材ごとに最適な酵素を選び、圧力を変えながら浸透させる独自技術で、形が崩れないギリギリの軟らかさに仕上げながらも、食材のもつ本来の食感も残しています。また、食材の細胞損傷が少ないので、栄養素の漏出、風味や色の抜けがなく、食材本来の栄養素、風味、色調が自然のまま保たれています。

食材断面の模型図食材断面の模型図

豚モモ肉の筋線維断面の光学顕微鏡写真豚モモ肉の筋線維断面の光学顕微鏡写真

常食・再成形食とやわらかさを比較。

調理した筑前煮の各食材の硬さを、常食・再成形食・「あいーと」でそれぞれ測定。
ほぼ全ての食材で「あいーと」が最も軟らかいという結果がでました。

※当社実測分析値(方法)クリープメーターを用い、圧縮速度10mm/sec、温度45℃の条件で測定しました。

口の中でとろけるやわらかさ。

人口唾液中で「あいーと」と常食の豚肉の崩れやすさを比較。「あいーと」は食材の繊維を分解するので残渣が少なく、歯がない方でも舌と上あごを使えば、口の中で簡単に崩すことができます。

人工唾液中における「豚肉のステーキ」の経時変化

あいーと
あいーと
常食
常食

※監修/東口髙志先生(藤田保健衛生大学 医学部外科・緩和医療学講座 教授)

素材本来の見た目。ミキサー食とこんなに違います!

見た目は通常の食事と変わらないので、自然な感覚で食事ができます。さらに、家族と同じメニューを選んで、食事を楽しむことも可能です。

介護食(ミキサー食)とあいーとの写真

左:ごはん/中:すき焼き風寄せ煮/右:ホタテと野菜のあんかけ

[ミキサー食]

[あいーと]

Sシリーズ

「あいーと」の持つ特長を活かしながら、食べやすさ・飲み込みやすさを追求し、さらに均質なやわらかさなどの優れた物性を実現するために生まれたものが「Sシリーズ」です。

食パンは「食感」にもこだわり。

パン粥ほどのやわらかさを維持しながら、食パンの持つ弾力性も残るように調整。常食の食パンと同じように噛み切るような食感を感じることができます。さらに、グルテンによる網目構造を保持しているので、ふんわりとしたパンらしい質感も味わえます。

咀嚼時の物性/突刺し実験

咀嚼時の物性/突刺し実験のグラフ

編目構造/顕微鏡写真

編目構造/顕微鏡写真

べたつかない&唾液を吸収しない。

通常の食パンは、唾液を吸収するので噛むたびに硬くなりますが、「あいーと」の食パンなら噛んだ後でも硬くならず付着性(=べたつき)も抑えた性質を実現しました。
さらに、唾液を吸収した常食の食パンの場合は、硬い塊になるため飲み込みにくく、窒息の原因になる場合もあります。「あいーと」の食パンなら唾液をほとんど吸収しないので、飲み込みやすく調整されています。

硬さの比較

付着性の比較

硬さの比較と付着性の比較のグラフ

咀嚼回数による唾液吸収率

咀嚼回数による唾液吸収率のグラフ

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